ホームページ診断サービス今や国内のインターネット世帯普及率は、80%を超えています(携帯を含む)。しかし、その環境は全て同じでなく、利用する人も様々です。利用者の中にはスキルの差もあります。高齢者や、児童もいれば、障害を持つ人もいます。パソコンも最新機種もあれば、3世代前のパソコンもあります。中にはモバイル環境のため、意図的に画像を表示させずに閲覧している人もいるでしょう。企業・団体にとって、たったひとつのウェブサイトを多くの人に効率よく見て貰うには、ホームページを標準化することがもっとも確実です。カラー・ウェブコンサルタントでは、企業・団体にとって、そのホームページが目的を達成でき、情報を伝えるために正しいHTMLになっているかをチェックし、レポートとしてご提出します。
ホームページの運営代行サービス十分なホームページの運営スキルをお持ちでない、またはスタッフが不足して十分に運営が出来ないお客様のためにホームページの運営を代行して行なうサービスを行なっています。運営委託のやり方は様々ですが、基本的にはお客様のホームページのコンテンツを全てお預かりしての運営代行になります。しかし全ておまかせくださいとは言いません。ホームページの運営ノウハウは、お客様の資産となるべきものです。しっかりと運営のノウハウを蓄積することが必要と私たちは考えます。また私たちが気付かない部分も当然あると考えます。カラー・ウェブコンサルタントでは、お互いの得意分野を十分に発揮するために、お客様と二人三脚で運営を行なうスタイルでお手伝いをさせていただきます。
コンサルティングサービスコンサルティングと言うと堅苦しく感じる方も多いようです。私たちのコンサルティングは、残念ながらあまり堅苦しいことが出来ません。なぜなら相手が判る言葉で話をすることに重点を置いているからです。判る言葉で会話が出来るようにするために、ひょっとするとあなたのデスクの横で一緒に仕事を始めてしまうかもしれません。私たちは、常に現場主義です。もちろん科学的な分析も行ないますが、机上の空論であっては意味がありません。ホームページを見ているのは普通に存在する人です。あなたの妻、子供、両親であったり、友人であったりもするでしょう。そして情報を提供しているあなたも、普通に存在する人です。つまり第3者の目で見て知りたい事、伝えたい事の接点を日常の業務の中からホームページに反映する方法を見つけ出すのが、カラー・ウェブコンサルタントのコンサルティングです。
御社のホームページが、ウェブ標準のW3Cの勧告に添ったものかを診断します。結果はレポートとして提出します。自社内に専門スタッフがいる場合に適しています。標準化を行なうことで、その後の更新作業の効率もアップします。弊社での標準化対応も可能です。
検索エンジンが、情報を収集されやすい形になっているかを診断します。また検索キーワードと、ホームページにあるキーワードのバランスなどの確認も行ないます。ガイドラインに沿ったホームページをつくることで情報の統一化にも繋がります。
高齢者や、障害を持つ方がアクセスしやすいホームページになっているかを診断します。障害の定義は、ケガや病気の一時的な障害も含まれています。結果はレポートとして提出します。自社内に専門スタッフがいる場合に適しています。弊社でのアクセシビリティ対応も可能です。
御社のホームページへのアクセス解析します。効果的なホームページ更新には、どのようなアクセスがあるかを知ることが重要です。どのようなユーザーが、どこから来て、どのページがよく見られて、どのような行動をしているかを知ることで更新などの、活動の方向が明確になります。
弊社の提携する媒体ほか、インターネット上の広告の企画から実施まで行ないます。バナー広告やメール広告など、目的に合わせて提案からさせていただきます。広告に使用するバナーや、広告文章の作成もさせていただきます。SEOとPPC広告を併用したSEMの対応も可能です。
弊社の提携する媒体や、自社コンテンツを使用して見込み客のメールアドレスを収集します。個人情報保護法に基づき、登録者から、配信許諾を得たメールアドレスになります。契約時に第3への譲渡が無いことを確認させていただいた上でのサービスになります。
収集された、メールアドレスへ定期的な配信を行ないます。専用のメールサーバーを持たずに手作業で行なっているような方にお薦めです。現在行なっているのは、一般メールアドレスのみです。携帯端末へのメールアドレスへの配信代行は行なっておりません。(注※少量の場合は、対応可能です)
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